お金と家

有料老人ホームが若者の世代から人気!?

先日、実家にいる祖父が老人ホームに入ることとなり、私も帰省の際に祖父が取り寄せたパンフレットをいろいろと見ていました。ちなみに、まだ痴呆症もない祖父ですから、特別養護老人ホームといった介護レベルの高い人が入所する老人ホームではなく、ちょっと足腰の悪いお年よりが日常の生活の支援をしてもらう、食事や洗濯をしてもらう~といった類いの有料老人ホームの方です。
まあ、祖父も祖母が亡くなってからというもの何かと生活のなかでのさびしさや、自分自身の加齢による日常生活における不便さを感じていたところですから、ここらで有料老人ホームという撰択は大いにアリだと言えるでしょう。
そして有料老人ホームのパンフレットを見ていて思ったことと言えば、「私もここに入りたい!」ということでしたね。私はワンルーム一人暮らし生活に快適さを見出していたのですが、いかんせんワンルームのマンションですからね。バスルームが小さいのですよ。しかしそこへくれば有料老人ホームの方は、老人が足をしっかりのばして入れるぐらいの大きさのバスタブであり、そのバスタブに見合ったバスルームなわけなのです。
私からすればキッチンやベッドルームなどは今のままでいいので、バスルームだけはなんとかして欲しいと、毎度マンションを選ぶ際には思っていたので、ようやく私の理想が見つけられたと思いましたね。けれども、私が有料老人ホームへ入所できるのはウン十年先でしょう。そしてそのためにもしっかり稼いでおかないと。


町内にできた老人ホーム


とても大きくてきれいな建物ができました。最初は何かわかりませんでした。でもそれが老人ホームだとわかったのです。とても大きいので、たくさんの入所者を迎え入れる事もできるでしょう。今はどこでも老人ホームが不足していて、空きを待っている状態だとテレビでもしていました。
そして老人ホームにはたくさんの人が入所してきました。私は犬の散歩で前を通るたびに、見ていたのです。おじいさん、おばあさんが次から次へとやってきていたのです。そして落ち着いた今、まわりを通ると本当にたくさんの人であふれています。
私は犬の散歩でしか通る事はないのですが、いつ通っても犬を可愛がってくれるのです。皆さん楽しそうにしています。そんな姿を見ていると、この老人ホームはとても良いところなんだろうと思いました。
そしていろんなイベントも増えたのです。毎月一回開放デーがあってその時はだれでも自由に出入りができるのです。そしていろんなゲームや遊びをして、みんなで楽しむのです。町内の人で毎月いっぱいになっています。
私は毎月犬を連れて遊びに行っています。とても感謝されるのでとても嬉しいです。こんな素敵な老人ホームができて、本当に嬉しく思っています。

ホームヘルパーの実習で、特別養護老人ホームを訪問した時の体験談


ヘルパーの資格取得の為、特別養護老人ホームに行きました。
資格取得後、ヘルパーでは無く介護の事務として就職したので実務経験はありません。
ですが介護の書類作成をする仕事をした関係でさまざまな施設(老人ホームや老健、グループホーム等)を知るようになりました。老人ホームですが、近年は大変綺麗になったように見受けます。下手なホテルより立派なところもありました。自分がヘルパーの実習で訪問した特別養護老人ホームはまるでリゾートの様でした。中にはデイサービスも併設されていて利用者の方の部屋、機能回復施設(リハビリ関係)もとにかく綺麗で、デザインが高齢者の施設には見えない程なのです。働く介護職員や看護師もポロシャツにチノパンというようにスタイリッシュでおしゃれなところでした。動きやすそうに感じました。元気で明るいイメージを受けました。ただ、配膳車で食事が運ばれてきてトロミ食、並ぶ車イスを見るとやっぱり老人ホームなんだ、と現実に戻ります。利用者さんの状態(要介護度)は特別養護老人ホームにいる段階で、重いという事がわかります。自分で動けていて自立しているように見えても、実は認知症の症状が進行しているとか、寝たきり状態で自宅での介助が困難、病気を持っていて並行で医療の介入が必要でる、というように特養に入所するという事はそれだけ自宅での介護が困難である事を意味しているように思います。自身も実習生の立場ではありますが、入浴介助・食事の介助・ベッドから車椅子への移動介助(トランスファーといいます)は経験しました。本当に大変です。介護職員の方には本当に尊敬の気持ちでいっぱいです。同時に介護という言葉の重みも思い知りました。間接的に介護の仕事をしていますが、介護申請・介護認定で受けられるサービスによって家族の負担が違う事、また介護の認定は役所で事務的な対応で済まされてしまう現実も知りました。たかが書類かもしれませんが、その向こうには介護の大きな負担で苦しむ要介護者・家族がいるのです。老人ホームでの実習経験や仕事の深さ、利用者と家族の負担を和らげるためにも心の通った対応を心がけて日々の業務と向き合っています。決してきれいごとでは済まされないのです。

防音室なはずなのに拒否をされるのは何故?



もし、将来経済的に裕福であるならば大きな家に住みたいと思う願望が自身の中であって、特に防音室が備わっていれば文句なしと言えるように思うのです。
ただ防音室が備わっているような家は大抵、金持ちのイメージがあるので難しいかもしれないけれど、やはりあれば嬉しい。特に「音楽」をする者にとっては防音室は絶対的に欠かす事のできない場所であると考えられます。
地元施設などで貸し出しをされている防音完備の音楽室でさえ、カラオケ等の歌のお教室をやる際に近隣から苦情のクレームがくるそうなのです。歌であれば極論、カラオケボックスにでも入って周りを気にせず好きなだけ歌えばいいのですが、吹いたり、弾いたり、叩いたりといった「演奏楽器」に関しては話が少し違います。これらの楽器をカラオケボックスで練習するとしても結局は楽器の音が筒抜けとなり、かえって周りのお客さんに迷惑を掛けてしまうと思います。だからこそ、割と利用が1000円以下で済む低価格な地元の公共施設防音室を借りようとするのですが、「アコースティックギターくらいなら大丈夫ですが、その他の楽器は近隣の迷惑になるので一切お断りしています」などと門前払いを喰らうこともあるのには正直驚きます。

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